海外生活、ローカルの友達を作るきっかけとは?焦らず気負わず!

日本で生まれ育ち培ってきた友人、知人たちとの関係。かけがえのない存在である親友。

人それぞれ理由は違っても「海外生活」をすることになって、日本で暮らしていた時のように(とまではいかなくとも)何でも打ち明けられる友達ってのは居てくれた方が気持ちが軽くなります。

海外生活で「日本人の友達」を作ることは、日本人の多く住む場所ならば、いろんな集まりがあるので出会いはさほど困難ではないかと。。。

それに加えて、やはり国際交流を深められる「ネィティヴの知人や友達」を持つことは異国で暮らす上でとても心強いもの。

もし私のように夫(妻)やパートナー、ボーイフレンド(ガールフレンド)がネィティヴだと彼、彼女らが1番身近な良き「相談相手」かつ「親友」的な存在になってくれると思います。

更に住んでいる場所での「ローカルの友人」が出来ると、「英語力」がガンガン向上することは当然ですが、そこで生活をしている彼、彼女たちの価値観、世界観を知ることができ「自分自身の視野」もぐーんと広がります。

“都市”であれ“田舎”であれ、それぞれの文化が根付いていて、そこには柄」を超えた「土地柄」がある。

その「土地柄」を知ることで自身の生活環境もじわじわと慣れていく、と言うよりも慣らしていく。

私にとって「慣れてきたな」と感じられるのは、「ローカルの人たち」と交流を持てるようになった時です。

今まで州は同じながらも違う土地で暮らして、そこに身を置いていろんな経験をした中で、最終的には「ローカルの人たちとの交流」が「海外生活を楽にしてくれる秘訣」でもあるという結論に至りました。

日本でも違う場所から引っ越して、段々とそこの生活に馴染んでいって地元の人たちと交流が深まっていくのと同じ。

もちろん、合わない町もありました。

それは逆の意味で「ローカルの人たちに溶け込めない壁」があったから。そこの土地柄は、ほぼローカル出身だらけ。
子供の学校の先生やスタッフも親族とその繋がり。

何かのイベントやら集まりもその和の中で会話が弾み、中に入っていける余地も勇気もない。外から組には興味がないと言う感じでした。

まっ、これは「土地柄」だけに限らず「そのグループメンバー」によるところが多いかもしれません。

それでも、1人や2人はいてくれるんです。同じように他の町からの引っ越し組、外から組が!

そう言う人たちとは、

「自分がどこから来た」
「ここに来るまでの経緯」

と会話の種が共有できるので話が楽にできました。

結局、どこで暮らしても、いきなり気の合う友達ができるなんてそう簡単にはいかないもの。ましてやネィティヴじゃない。

そのネィティヴである夫でさえ、同じような理由で溶け込めない町やグループがあることを知った時に一気に気が楽になりました。おっと、これって国籍は関係ないってことですね!同じ人間だから「合う、会わない」があるのは当然です。

そう、最初は無理して溶け込むよりも「挨拶程度」でいいんです。英会話訓練のつもり位で!

「挨拶」から始まって”親切”で”話好き”で”初対面の人との会話に抵抗がない”人に出会えたらそれは本当にラッキー。

名前を忘れないように控えておいて、再会できるようならば更に親しくなれるチャンス到来です。

初対面から2回、3回と会える回数に比例してお互いをもっと知ることができるというもの。

そして慣れてきたら思い切って連絡先を聞きます。

私の場合、スマホに登録する際、「名前の綴り」がわからないことが多いので、最初の設定をしたら相手に直接入力してもらっています。

そして別れた後にこちらから

Hi, It’s Tomoko. 

Nice talking with you.

とメッセージを送信。またFacebookを持っている人が殆どなので、そこからも繋がることができます。

では、一体そこに至るまでどうやって「ローカルの知り合い」を作るのか?
そのきっかけは一体どこから?

結構、聞かれるのであくまでも自分自身の経験ですが、振り返りながらいくつかあげてみます。

ローカルの知り合いを作るきっかけ

「知り合い」を作るきっかけって言うのは、どこで暮らしてもほぼ同じだという結論に至ってしまいますが自分の経験話です。

「仕事」を通しての出会い

仕事関係の知人は、ほぼ毎日のお付き合いなので、そこから個人的に親しくなっていく確率も高いもの。これって日本でも同じですね。

私は昔、日本人経営会社の「ローカルツアーガイド」をしていました。

職場は日本人、ネィティヴの混在。他の会社所属の人たちとも仕事を通して知り合う機会がたくさんあったので日本人、ネィティヴ含めて交流が深まり、個人的にも親しくなっていきました。

次に夫の知人が経営するホテル、レストランのお手伝い。

他には「保育士アシスタント」も。

どれも含めて海外の会社のパーティーやイベントは、家族同伴で催されるのでそこでたくさん出会いがあります。

また、個人の家でもよく集まって「バーベキュー」しまくります。

ただ、結構な確率ですぐ男性は男性グループへ、女性は女性グループへと別れていくケースが多いのです。

知り合い同士ならこれ普通の傾向なんですが、「初対面」でしかもまだ「英語力」に自信がなかった頃はかなり飛び込み勇気がいりました。

夫は、まず最初に私のことを友人たちに紹介してくれるのですが、気がつけばすぐいなくなってる。。。

彼の言い分は「隣の人と話してたから大丈夫だと思ったんだ。。。」ですわ。

なので、当初ネィティヴの集まりに参加する時は夫に

Please don’t go to your friend right away and leave me.

(すぐに友達んとこ行っちゃわないでね。私を1人にしないでね。)

I still need your help!

(まだ助けて欲しいの。)

それからは、彼なりに私を巻き込んでの会話をしてくれるようにサポートしてくれて、楽しいと感じられる時間が増えていきました。

「習い事」を通して

現地での“習い事”を通してだと【同じ目的】で集まる人たちと交流が持てます。

これは会話の種を「習い事」から始められるので案外飛び込みやすいもの。

私の場合は、息子を通して知り合い、友人へと発展していきました。これはママならではの強みでもあります。

その1つが「テコンドー」でした。
息子が通う学校のローカルママが、子供と一緒に自身もテコンドーを習っていて、私たちも誘ってくれたのがきっかけです。

私は最初エクササイズのつもりで参加していたのですが、型をマスターしたらグレーディングをしていかないと次の級の型を教えてもらえない事が分かり、そこまで本格的に考えていなかったので、その後は息子の付き添いとして見学しながら家に帰って一緒に練習してました。

付き添いとして見学するようになって、同じく我が子を見守る親たちと毎週数回ほど顔を合わせるので徐々に親しくなっていきました。

更に、1番の良き相談相手になってくれたのがちょっと年配のインストラクター。

きっとこれはその人の人柄によりますが、稽古の時間以外によく声をかけてくれる人で、気さくで話しやすく「テコンドー」に関する質問から「日常的な会話」まで発展して、まるで息子の「おじいちゃん」的存在になっていきました。

たまたまそのインストラクターの本業が郵便配達員で、

 

その本業である、配達員の彼のボスは、彼の住む地元郵便局の女性オーナー。

 

その郵便局のオーナーの兼業が息子が習っていた【ピアノとヴァイオリン教室】の先生だったのです。

 

自身が教えるテコンドーの生徒が、オーナーの音楽関係の生徒でもあった、その繋がりから発表会やコンサートにわざわざ足を運んでくれるまで親しくなりました。

 

そう、「楽器の習い事」繋がりもあります。

これまた息子繋がりですが、ただの送り迎えだけだと「挨拶程度」で終わってしまいますがレッスンを見学し、毎回先生と話すことでどんどん親しくなっていきました。

こんなに楽器に興味のある子に育つとは予想しなかったのですが、4歳の時にあるブラスバンドのカッコいいドラマー🥁の男の子に魅了されたこと、その頃毎週通っていた教会の聖歌のピアノ伴奏者が義母で「基本はピアノ!🎹」となったこと、ついでに夫はギター🎸も勧めたこと、7歳の頃にそのピアノの先生がヴァイオリン🎻も教えていて勧められたこと、時を同じくして帰国時に連れて行ったオーケストラでチェロ演奏者に感化されまくったこと、、、などからまぁよく辞めずに続けて”マルチ楽器演奏者”に!

ドラム以外はどの楽器も「学校外の個人レッスン」だったので先生の自宅へ出向き、レッスン見学。
こちらも毎週顔を合わせるので自ずと「日常生活会話」もするようになります。

更に恵まれていたことに、どの先生も自身の子供、孫がいて「子育ての先輩」でもあります。
教育関係の情報を聞いたり、先生達の家族のことを聞いたりして打ち解けていきました。

「発表会」や「コンサート」ではボランティアとしてお手伝いしたり、他の両親たちと出会って交流を深めていきました。

こちらも「習い事をネタ」に出来るので会話がしやすく、そこから徐々に個人的な話へと発展していきました。

今は違う土地で違う先生達に教わっても、やはり同じような感じでいい関係を築き上げています。
また引っ越してからもお世話になった元先生達に、毎年定期的に息子のこちらでの音楽活動の報告をしています。

イベント参加を通して

この他にも仕事、学校、誕生会、ボランテイア関係などのイベントを通して交流を図りました。

前述しましたが、海外の会社は「家族同伴」でのイベント開催をします。

また、子供が通う学校のイベントや誕生会などで「親同士の交流」があります。
子供同士が仲良くて、そこから親同士も仲良くなっていくパターンが多いのは世界共通ですね。

今私は”ボランティア”で息子が参加している地元の若者のオーケストラ、アマチュアジャズバンドの組織団体のお手伝いをしています。

主にはコンサートの録画と編集、Youtubeへのアップロード。

こちらもリハーサルを通して毎週、毎回のお付き合いなので自ずと気が合う人と交流が深まっていきます。

また、子供を通して”同じような境遇にある親たち”との意見交換から個人的に親しくなっていきます。

また、現在息子が通うハイスクールに新しく音楽の先生が就任。しかもその先生はスカイプで習っているチェロの先生と知り合い同士だった!

その先生、奥さんがフィリピン人。
彼らは中国で暮らしていたこともあり、(そこで音楽教師をしていた)アジア圏の音楽教育の高さに感動している事もあって、学期末の先生との面談の度に話が弾んでいきました。

また、音楽部のジャズバンドの指揮者でもあったので、放課後のリハーサルが終了して迎えに行くたびに、私や夫を見つけては話しかけてくれました。

その先生夫婦に待望の赤ちゃん誕生!
あまりの愛おしさからそのジャズバンドでスティービーワンダーの「Isn’t she lovely!」を選曲した位です。

学校の行事やコンテストでその演奏を聴くたびに「彼の想い」を知っている生徒達が奏でる音色は本当に心に打たれました。

そんな家族思い、娘思いの先生は比較的ご近所だったこともあり、お古で取っておいた数々のベビーグッズがあったので彼らの家まで届けたりもしました。

息子の「音楽」を通して同じように「音楽を心から愛する」人たちとの繋がり。
「音楽」は人種や国籍を超えた共通の言葉である!って心から思うひと時でもあります。

教会に通う

クリスチャンの方なら既に地元の「自身にあった教会」に行かれて交流を図られていると思います。

クリスチャンの留学生やワーキングホリデーの人たちも、彼らの滞在期間中に教会の日曜礼拝に訪れているのを見かけます。

礼拝後には、ホールとかベランダでメンバー持ち寄りのスィーツやコーヒー、紅茶の無料サービスがあります。

特に田舎に住んでいた頃、そこはフルーツピッカーの多く集まる町でそのシーズン中に韓国やトンガから来た人たちと教会で出会いました。

そこはメンバーのほとんどが高齢者でしたが、訪れる人、皆大歓迎だったので彼らも一緒にティータイムを楽しんでいました。
クリスチャンにとって「教会は家族であり家」でもあるので海外からの人たちが訪れる姿もよく見かけるのです。

これも国境を超えた繋がりですね。

ヘアサロンでの繋がり

これは当たり外れがありますが、当たった例。

大勢うじゃうじゃ美容師がいるサロンではなく、個人の家とかオーナー自身が経営しているヘアサロン。

日本人美容師がたくさんいる土地ならば、生まれも育ちも分かち合い、共に海外生活する中で共有できるものも多く、なんと言っても日本人の髪質を知り尽くしてくれているありがたい存在であること、間違いなしです。

ところが、日本人の居ない町でどうしてもネィティヴであるローカルの美容師に行かざるを得ない場合は?

とにかく知り合いに教えてもらうのが1番です。
個人経営のヘアドレッサーは、気が合えば【良き相談相手】とか【話し相手】になってくれます。

日本でも同じですね。ただ適任者を見つけるのが大変ですが。。。

私はありがたいことに見つけられました。最初は息子の友達のママに聞いてみたり、情報収集しまくりましたが遠すぎたりして苦戦。

ところが息子の通うギターの先生の家で、彼の奥さんがビューティーサロンを経営していた!
しかもローカルの評判も高い。

お客さんのスタイル見てもなかなかイケてる。そこで思い切ってお願いすることに!

彼女は60歳に近い年齢とは思えないほど輝いていて、子育ての先輩でもあります。
夫婦揃って日本にも旅行した経験があって大の日本人好き。姪っ子も九州の大学に留学経験があるほど。

定期的に通っているのでこちらも自ずと親しくなっていきました。女性としても良き先輩。

お客はいつも大体2人(多くて3人)を回転させながら、お茶会みたいな感じで、彼女が客同士を紹介してくれます。どうやら皆「お客」=「友達」のような。。。

彼女1人でやって経費を抑え、その分料金も抑えられているので、“お客=友達”は待ち時間にコーヒーや紅茶を皆の分作ってあげたり、ササっと床の髪を掃除したり。

中には挨拶程度での出会いから始まって、通っているうちに「同じ顔ぶれ」と何回も会うようになり、徐々に親しくなっていきます。

何か、ウーマンズクラブみたいだけど年齢層が幅広いので「友達」ではなくとも、会話をできる相手となってくれ、いろんな視野が広がっていきます。

こちらも全て出会う人と気が合うわけではありません。
苦手なタイプもいます。

その時は「聴く側に徹する!」もしくは彼女の愛犬もサロンにいるので彼と遊ぶ。

でも、ここが特別なのは「オーナー」がすごい気配りの女性で、瞬時に会話を皆が参加できる内容に切り替える、もしくは他の人に共有できる、共有してもいいとお客の許可を取ったら説明してその人も会話に入っていけるようにするところなんです。

1対1だけの時には、聞かれたくない個人的な内容を打ち開けられます。

ここでは、いろんなバックグラウンドの人が集まるので、聞いているだけでも視野が広がってきて私にとっては良い刺激となっています。

散歩

ブログで記事にしましたが、犬の散歩でもかなりの確率で出会いがあります。

私の会話式英語日記ー海外の日常生活「犬の散歩編 」から学ぶ口語表現。
今回は散歩中に出会ったお婆ちゃん2人組との英会話日記(会話式)です。"smooch" "take 〜for a walk" "a morning person"をはじめ、"Darling" と親しい間柄で呼びかけに使われる場合など登場しました。

ほぼ”同じ時間帯”で”同じ場所”で遭遇するうちに「挨拶」を欠かさず交わし、何日か会わない後で久しぶりに再会すると「会話のチャンス」!

 

Oh!

Long time no see.

(あっ、久しぶりです。)

Yeah, I haven’t seen you in a while.

What have you been?

(ええ、しばらく会わなかったね。どうしてた?)

って感じです。

私のように愛犬の散歩で、相手も犬連れで更に「犬同士」が仲良ければ尚更いいです。
特に散歩させながらお喋りしている人たち見ると羨ましくなります。

ところが、我が愛犬パディは時に相手の犬に興奮気味な態度をとります。

遊びたくて興奮してる時もあれば、気にいらない相手だったりもして、万が一相手の犬に怪我させたら困るので、プロの勧めに従って、すれ違う時には

✅「すごい距離を置く」

✅「おやつ」で釣りながら

Behave!

Keep walking!

(行儀良くね、歩き続けて!)

と言って通り過ぎるか

✅「お座り」をさせて相手の犬が先に去ってくれるまで待ちます。

Behave,

behave,,,

(行儀良くね、行儀よく)

相手のオーナーにも軽く挨拶。
「あー、しつけしてるんだね」と理解を示してくれることがほとんど。

でも大丈夫な犬友達も3匹だけいるのです。 😛 

そのオーナーおじさんやおばさん達に遭遇した時は、ほっとするもんです。

また、オーナーによってはあえて自分の犬を寄り道させずにとことん歩くことに集中させている場合もあって、犬が相手の犬に近づこうとしたら

Don’t!

Don’t!

Keep walking!

って言ってその犬が言う通りにそのまま過ぎ去った後、”Good boy!”って撫でているオーナーも。
逆にこういうオーナーに出会えた方が、今の私の愛犬の場合は気が楽です。

やっぱり、人それぞれ。
出向くことから出会いは始まり、いろんなタイプがいることも悟るもんです。

まとめ

以上、私なりのこれまでの出会い方を振り返ってみました。

ローカルの知り合い、友達作りはやはり自身が勇気を出して中に飛び込むのが一番。

とはいえ、私はすごく心配性で特に夫が側にいなくて自分1人で参加せざるを得ない状況になると本当に気が重くなります。

「どうしよう、誰も知らなくて既に和ができていて中に溶け込めなかったら。。。」って。

そして、、、考えても始まらない!
結局は「開き直り」です。

「誰も知らなかったらとにかく挨拶できそうな人、見つけよう。」
「交流が難しくなったら居心地のいい場所見つけるか、食べてしのぐか、トイレに逃げよう。」

そして旦那同様、息子同伴なら「勝手にあっちこっち行っちゃわないでマミーのこと、助けてよ!」と当てにならないながらも懇願しておきます。

要はあんまり「期待」をしすぎず、「流れに身を任せる」しかない。

そこで「友達を作るぞ」と意気込みすぎない。あくまで「どういう人がいるのか知る機会」と「土台作り」の訓練場所と割り切る。

これ繰り返すうちに度胸がついてきて、少しずつ同じ顔ぶれに出くわしながら会話数が増えていきます。

やがて1人2人、、、と気の合う相手が見つかっていきます。

気が合わなくてもそういうもんだ!ネィティヴじゃないし。。。と開き直ることも大事。

本当、これ大事です。英語と同じで一気にネィティヴにゃ、なれません。
「ローカル友達」も同じ。

気張らず、少しずつ自分のペースで馴染んでいく!

連絡先を知るまで発展したら、あとはメッセージ交換が可能になるので一気に楽になっていきます。

まだまだ新しい世界へ1人で飛び込んでいくのにはかなり勇気が入りますが、

「最初の一歩を踏み出す」=「機会があれば出向く」

これに尽きます。そう、気負わず、焦らず。少しずつでもいいんです。
声をかけてくれるのを待つより、自分から「声かけ」した方が手っ取り早かったりもします。

と、自分なりに出来ることをちょこっと勇気を出して頑張る私です。

 

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