英語の慣用句

英語の慣用句

【 a needle in a haystack】ってどういう意味?日本の諺にもある!

”It's like finding a needle in a haystack.”と言う慣用句は日本語の諺「干し草の山から針をさがすようなもの」と同じ。ネィティヴが使っているいろんな言い回しのフレーズを紹介します。あのジュリア・ドナルドソンの"Room on the broom"動画にも登場。
2022.07.20
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“upset the applecart.”ってどう言う意味? 直訳では通じないネィティヴが使う英語の慣用句

ネィティヴが使う慣用句、" upset the applecart" ってどう言う意味?「リンゴを積んだ荷車をひっくり返してしまう」状況をもとに使われる表現です。私自身が会話中に聞いた場面や他の例文付きで紹介します。
2022.05.22
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ネイティブ表現 “Bread and butter “ とは? 直訳では伝わらない慣用句!

ネィティヴ表現で耳にする”bread and butter" とは?単なる直訳の「バンとバター」とか「バターを塗ったパン」では意味不明になる慣用句として使われる表現の一つです。パンとバターは生活の中の食材として基盤となる存在。なくてはならない重要な存在でもあり、一方で典型的なものでもあります。ここでは、どういう表現で使われているか紹介します。
2022.07.18
英語の慣用句

ネィティヴが使う慣用句”Throw (someone) under the bus”の紹介

ネィティヴが使う慣用句の一つに”throw (someone) under the bus" があります。「誰かをバスの下に投げる?」何とも恐ろしい有様ですが一体どういう意味なのか?これは、「~を裏切る」「~に責任を押し付ける」ですがこの表現の定義や使い方、使う場面など紹介します。一部ネィティヴの音声付きです。
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ネィティヴが使う表現 “Make your eyes water” の紹介

ネィティヴがよく使う表現の一つに ’’make one's eyes water'' (涙が出る)があります。この表現の背景には決まって「~のせいで」という要因があります。実際どんな場面で使われるか例をあげ更に一部ネィティヴスピーカーの音声付きで紹介します。
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