海外生活で学ぶ英語

海外生活で学ぶ英語

「no matter 疑問詞(what, where etc..)」か「It doesn’t matter 疑問詞」か?ネィティヴはどんな時に使う?他の言い回しや丁寧な表現法も知っておこう!

「たとえ〜が〜しようとも」の表現に使われる「no matter /it doesn't matter what(who, which..)〜」のフレーズ。ネィティヴはどんな時に使うのか?文の構成や丁寧な表現法、wh-how-everと置き換え可能なケース含めて紹介します。
2022.05.22
海外生活で学ぶ英語

うさぎの英語名の区別の仕方。飼いウサギ⇒ラビット、野生うさぎ⇒ヘアではない!

うさぎの英語名は「ラビット-rabbit」だけではなく「ヘア-hare」もあります。その違いは品種で英語圏ではきちんと使い分けをします。気を付ける事は「飼いうさぎ⇒ラビット」に対し「野生うさぎ⇒ヘア」のように野生うさぎ全てが”ヘア”と呼ばれるのではない点!ラビットだって野生として存在するのです。正しいラビットの英語表現を紹介します。
2022.05.22
海外生活で学ぶ英語

英語のラビットとヘア!両者が揃って登場する小学生に人気の本。これで使い分けが丸わかり!

ウサギはウサギでも英語名には「ラビット」と「ヘア」があります。その違いは品種。英語圏で人気のあるエニッド・ブライトンさんの「The Children of Cherry Tree Farm」の本には子供達が田舎の大自然でたくさんの野生動物に出会う光景が描かれ、ラビットもヘアも登場!飼いウサギをラビット、それ以外の野生のうさぎをヘアととらえてはいけません。
2022.05.22
海外生活で学ぶ英語

‘rip through’を使った表現

被害、災害のニュースでよく耳にする ’rip through’ (~を襲う)の表現を紹介。’rip’は「引き裂く」「切り裂く」と言う意味で’tear’と同様に使われますが果たして違いはあるのか?定義を含めてまとめました。(音声付き)
2022.05.22
映画"School of Rock"から学ぶ表現

‘be in charge’を使った表現

日常会話、手紙、本、ラジオ、映画など頻繁に耳にする ’in charge’ を使った表現。意味は「~を担当する」「~を仕切る」「~を任される」など。そもそもカタカナ英語でも使われる「チャージ」は英語でも通用するのか?'charge' の定義をもとに実際にどういう場面で使われているのか紹介します。(音声付き)
2022.05.22
ディクテーション

ライヴが教材!スマホを利用した2つの精聴トレーニング法

私が日常取り入れているスマホを利用した精聴トレーニングを紹介します。 精聴トレーニングに関しては‘これだけはやっておこう!留学前の勉強法’や’語学学校+上達する英語訓練法’の記事でも紹介していますが、ここではもっと日常生活に近いライヴで聴...
2022.05.22
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