映画"School of Rock"から学ぶ表現

映画「School of Rock」で学ぶ表現!“Stick to (something)”の紹介

映画「school of rock」から学ぶ日常会話表現のいろいろ。そのうち”stick to (something)"を使った表現を紹介します。「~にこだわる」「~に専念する」「~に従う」と言った意味を始め、"stick to it"で「やり通す」「頑張れ」という慣用句もあります。
スラング

オーストラリアで使う ”spell”のもう一つの意味とは?

初めて"Did you have a spell?"と聞かれた時、スペルって「つづる」とか「まじない」って意味だけど何言ってるんだ?と困惑した私。オーストラリア英語では「休む」と言う意味も。例文をあげて紹介します。
スラング

オージースラング “jigger” ってどういう意味?

That's a big jigger! "jigger" って何?一般的に使われるカクテルの計量カップだけでなく多義の意味を持つ単語ですが辞書には説明のないスラングの意味があります。男女問わずよく使われるので例文(ネィティヴスピーカー音声付き)をあげて紹介します。
英語の慣用句

ネイティブ表現 “Bread and butter “ とは? 直訳では伝わらない慣用句!

ネィティヴ表現で耳にする”bread and butter" とは?単なる直訳の「バンとバター」とか「バターを塗ったパン」では意味不明になる慣用句として使われる表現の一つです。パンとバターは生活の中の食材として基盤となる存在。なくてはならない重要な存在でもあり、一方で典型的なものでもあります。ここでは、どういう表現で使われているか紹介します。
2022.07.18
英語の慣用句

ネィティヴが使う慣用句”Throw (someone) under the bus”の紹介

ネィティヴが使う慣用句の一つに”throw (someone) under the bus" があります。「誰かをバスの下に投げる?」何とも恐ろしい有様ですが一体どういう意味なのか?これは、「~を裏切る」「~に責任を押し付ける」ですがこの表現の定義や使い方、使う場面など紹介します。一部ネィティヴの音声付きです。
英語の慣用句

ネィティヴが使う表現 “Make your eyes water” の紹介

ネィティヴがよく使う表現の一つに ’’make one's eyes water'' (涙が出る)があります。この表現の背景には決まって「~のせいで」という要因があります。実際どんな場面で使われるか例をあげ更に一部ネィティヴスピーカーの音声付きで紹介します。
数をカウントする遊び歌

海外の子供に人気の英語でカウントする遊び歌 ”Ten in the bed”。保育士はこうしています情報!

英語でカウントする遊び歌の一つに「Ten in the bed」と言う歌があります。オーストラリアの殆どの幼稚園やデイケアで取り入れられています。数字の順番や引き算の予備知識、言葉の発達などプレップ進級前の準備として遊びながら学ぶプログラムの一つです。歌詞一部の和訳付きとパフォーマンスの仕方を紹介。
2019.01.17
数をカウントする遊び歌

海外の子供達、歌とダンスで数字のカウントを学ぶ!5Little monkeys jumping on a bedの紹介。保育士はこうしています情報!

オーストラリアの子供に人気の英語で「数のカウントを学ぶ遊び歌」の一つに"5 Little monkeys jumping on a bed"があります。ほとんどの幼稚園やデイケアで取り入れられています。5まで、もしくは10までの数をプレップまでに数えられるように取り入れられた遊び歌です。現地の保育士や先生がどのようにパフォーマンスしているか、詳しく紹介します。
2019.01.17
保育士

ハンカチ落としを英語で紹介した実例

海外で人気の「ダックダックグース」のゲームを知った時にこれは日本の「ハンカチ落とし」に似ている!と悟りました。ここでは、実際に私が異文化交流の一つとして英語で紹介した時の実例をあげています。
2022.05.22
子供に人気のアクティビティ

ダック、ダック、グースの遊びは”ハンカチ落とし”に似ている!

オーストラリアの子供たちに人気の遊びの一つに「Duck Duck Goose」があります。 この遊びは昔息子が3歳の時に通っていたデイケアで教わりました。その後も私が経験したチャイルドケアの実践訓練場所や幼稚園でも頻繁に登場。 ...
2022.05.22
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